FPSをメインにプレイしている、とあるプレイヤーの日記。
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2011年9月のアプデでまた照準confing変わった(´ω`)
2011年11月03日 (木) | 編集 |
2011年9月のアップデート後にCS:Sを起動したら、また照準が小サイズからデフォルトサイズに勝手に変更されているのに気づきました。

・・・・ということは・・・・・


cl_legacy_crosshair_scaleが使えなくなったということ!?
Σ(-□-;)


せっかく見つけた「昔のクロスヘア表示コマンド」を入れたのに。
VALVEさん、私の苦労どうしてくれるんですか・・・TT

私の場合、SAでもそうなんですが、小さいクロスヘアの方が当てやすいんです。
デフォルトサイズだとホント情けないぐらい当てられません。


仕方ないので、またコマンド探しの旅に(´ω`)



しばらくネットの中を探し回ってました。
そして、どこのサイトか忘れましたが、海外のサイトで以下のコマンド設定を見つけました。

cl_dynamiccrosshair "2"
cl_crosshairsize "2.5"
cl_crosshairdot "1"
cl_crosshairspreadscale "0.1"
cl_crosshairthickness "1"
cl_crosshairusealpha "1"
cl_crosshairalpha "255"
cl_crosshaircolor_b "255"
cl_crosshaircolor_g "0"
cl_crosshaircolor_r "255"


ものは試しってことで、念のためuserconfing.cfgのバックアップをとった後、上記コマンドを入力して再起動。
結果、自分が探し求めていた照準設定(小サイズのクロスヘア)ができました!!
*:.。☆..。.ヽ(´∀`)ノ*:.。☆..。.


で、設定変えた直後のCS:Sでの戦績。
この時、ちょうどCS:Sに誘ってくれたSteamフレンドとお互い容赦なき対戦w

最近ふと思ったけど、フレンドと一緒にCS:Sのデスマ鯖で遊ぶ時、チームを「オートセレクト」にすると、だいたい必ずと言っていいほど、お互い敵チームになる気がする(;^^A)
(このSSを撮った時もオートセレクトしていた。)

初めて入力したコマンドでこれぐらいの戦績出せればまずまずの設定かな??
CSSafterSep-update2011-10-23_00001.jpg
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ARTISAN飛燕・Rev.2使ってCS:Sやってみた
2011年05月22日 (日) | 編集 |
GW明けから移転先の新しい本社ビルで仕事しているElleです。
試験勉強といい、会社ビル移転といい、なんかバタバタしてます(;^^A)

それまでは築地に勤務していたのですが、今は新宿勤務。
都庁から歩いて10分ぐらいの距離にある某ビルでお仕事してます。
今は6月3日にある業界試験の勉強の合間にブログ書いてます。
これクリアしてあと10月の試験突破すれば、資格を取ることができるので頑張ります!><b

しっかし人生何があるか分からないもんですね~。
今の会社に転職する前、実は新宿駅の近くにある某会社に営業で勤めてました。
まさか“また”新宿勤務になるとは思ってもみなかった^^;
しかも毎朝、その会社のすぐ真横を通るしw

前の会社については、はっきり言っていい思い出がありません。
人間関係、そして仕事のやり方について毎日悩みました。身体的にも精神的にもズタズタになりました。

でも同業他社でもある今の会社に縁があったのは、前の会社で経験を積んできたからかなぁ・・・ってようやく思えるようになって。


昔の自分じゃ絶対そんなふうに考えられなかったけど、今はその会社に対して「御社のお陰で今の会社にめぐり合うことができました。ありがとうございます」って感謝してます。



さて、掲題のとおり、飛燕・Rev.2のハードタイプ買って早速使ってみました。
以前、ブログに書いたとおり、飛燕発売後、すぐにハードタイプを購入して使っていたのですが、使い続けるうちに角がだんだん反り返ってきてしまいました。
最初は軽く角を折り曲げると多少直っていたのですが、今は軽く折り曲げてもクセがついたように若干上に反り返ったままの状態。

マウスパッドの隅っこでAIMするなんて、ほとんどないからあまり気にはしてなかったのですが、SACTL2010-2011で販売されているのを見ていたら、やっぱり欲しくなってしまいました^^;;
紫電も売られていたのですが、もうちょっとお店等で試してから買いたいなーと思ったので、紫電は今回見送り。

Rev.2のハードタイプも飛燕発売直後に購入したハードタイプもどちらも滑りやストッピングについては、ほぼ変化なし。
違いと言えば、隅っこが反り返らなくなったぐらい。プラスチックパッド並みに滑りますが、きちんと止まります。個人的にはこれぐらい滑ってくれた方が使いやすい。

初めて飛燕Rev.2使ってCS:Sをプレイした際、動画撮りながらやってみました。
プレイしている当の本人、プレイ技術なくて本当にダメダメ(´ω`)
しかもゲーム用PCと録画用に使っているサブPCの音の配線を間違えていた上にサブPCのTVカードの音声入力設定を間違えていたので、銃声や足音が全然入らなかった><;

無音のままっていうのもなんかつまらないなー・・・(´ω`)と思い、使い慣れてないWindowsムービーメーカーを使って試行錯誤しながら急遽BGM入れてみました。
けれど、肝心の音量調整がよく分かってません。
「たぶんこれぐらいの音量なら大丈夫かな??」という感覚でしか調整してないので、ご覧の際は音量にご注意くださいm(_ _)m
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CS:S、bind設定で困った時のためのメモ
2011年04月17日 (日) | 編集 |
4月11日の大きい地震で、また部屋の中がめちゃくちゃになって、うんざりモードなElleです(;-_-
さすがに先月11日の地震みたいに本箱や食器棚が倒れることはなかったのですが、ピアノを始め、大きい家具が前にせり出しました。
昨日、家族に手伝ってもらって直しましたが、いつになったら落ち着いた生活ができるようになるのやら。

この地震のお陰で「地震酔い」がさらにひどくなりました。
実際は揺れてないのに地震が起こって揺れてるような感覚が度々あります。

ゲームに集中している時はイヤなこととか、仕事のストレスから開放されるのに、なぜか昨日はそれができませんでした。
昨日、気分転換を兼ねてCS:Sのデスマ野良やってたんですが、やってる最中に揺れてる感覚に襲われ、その後は集中できなくなり、早々に落ちました。

精神的にどうかなってきちゃってるのかなぁ・・・

気を取り直して、前回ブログに書いた、CS:Sのbindで困った時の対処方法を書きます。
[READ MORE...]
CS:S、2010年10月6日アプデ以前のクロスヘアを使う方法
2010年11月19日 (金) | 編集 |
先月のアプデ後からCS:Sやってて違和感を覚えたこと。
勝手に照準が普通サイズになってた(´ω`)
もともと小さい照準(クロスヘア)でAIMしていたから、一気に当てにくくなりました。
(cl_crosshairscale "1600"でやってた。大きさはSAのクロスヘア1に近いです。)

普通サイズのクロスヘア使ってCS:Sやった後にSAでクロスヘア1を使うと、照準の大きさが違いすぎているから、よけい感覚がおかしくなりましたorz
しばらく我慢してやってたけど、もはや我慢の限界(;-_-+

原因を探していたら、原因と思われる情報を見つけました。
アプデ情報をきちんと把握してなかった私が悪いんですけどね。
http://www.negitaku.org/news/13580/

・cl_crosshairsize は 640x480 ピクセル解像度での照準サイズを指定する
・cl_crosshairthickness は 640x480 ピクセル解像度での照準の線の厚さを指定する
・照準は全ての画面解像度に比例してスケールするようになった。古いスケールの挙動と置き換えたことにより cl_crosshairscale は使用されなくなった。

つまり、アプデにより、userconfigに書き込んでいた、「cl_crosshairscale "1600"」は使えなくなりましたよってことです。
でも、ありがたいことに、この旧設定を使う方法も載ってました!
以下のコマンドをuserconfingに書き込むことで、旧クロスヘア設定を利用できます。

cl_legacy_crosshair_scale "1"
上記コマンドをuserconfigに入れれば、2010年10月のアプデ前まで使ってた旧クロスヘア設定が使えます。
あと、質問スレで見つけましたが、"1"を"0"にすると、以下のコマンドで、クロスヘアの線の長さと線の太さを調整できるようになります。

cl_crosshairsize "#" // 線の長さ(デフォルト6)
cl_crosshairthickness "#" // 線の太さ(デフォルト0.5)
※#の中に任意の数字を入力してください。

クロスヘアの線の長さや線の太さに関するコマンドは、CSS 2chにも反映してます。
編集してくださった方、ありがとうございます!!
この場を借りて、お礼申し上げますm(_ _)m


マウス加速OFF設定@Steam
2010年11月14日 (日) | 編集 |
先月、ARTISAN kai.g3“飛燕”のテストに行った際に教えてもらったことについてメモ書き。
ご存知の方は読み飛ばして構いません。

その時まで全然知らなかったのですが、Steam上でマウス加速を切ることができるそうです。
やり方はいたって簡単。しかもこの設定、CS:SだけでなくL4D2でも応用できました。

L4D2やっててマウス加速に悩まされてる方は試してみるといいかもしれません。
ただし!自己責任でお願いします。

CS:Sマウス加速OFF@Steam-convert_20101114223556

「Steam」を起動して「ライブラリ」をクリック
  ↓
「ゲーム」をクリック
  ↓
「すべてのゲーム▼」の下にある「Counter Strike : Source」を右クリック
  ↓
「プロパティ」を左クリック
  ↓
「Counter Strike : Source -プロパティ」の「一般」タブの中にある「起動設定」をクリック
  ↓
下記文言を入力(下記文言をコピペして入れるだけ)
-noforcemparms -noforcemaccel -32bpp -freq 75
  ↓
「OK」をクリックして閉じる
※L4D2の場合も同様に「Left 4 Dead 2」の「起動設定」に入力してください。


-noforcemparms -noforcemaccelだけでもマウス加速は切れますが、液晶モニターを使ってる場合は-32bpp -freq 75を入れると良いらしいです。
-noforcemparms=マウスパラメーター(マウスボタン)を無効にする。
-noforcemaccel=マウス速度を強制OFFにする。
-32bpp=カラーレンタリングを32bitモードにする。
-freq 75=リフレッシュレートを指定。液晶は75hzまで。CRTなら100~120を入れても良いそうです。他にも色々コマンドがあるみたいなので調べてみるとよいかも。


あとは通常通りCS:Sを起動するだけ。
初めて試してみた時、いつもよりマウス加速が切れた感覚でした!!
これやるだけで、AIMしやすくなりました。教えて下さったヘルシングさん、ありがと~!!m(_ _)m
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